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今年もあとわずかですね。

年末は何かと忙しくなります。
掃除もしなくてはいけませんし、片付け物もいっぱいあります。
それなのに何故か別な事を始めてしまいます。
こんなことをやっている場合じゃないのですが・・・・

豚肉の塩釜焼きを作りました。


カチカチの塩を割るのが気持いいんですよね。


塩のよく効いたお肉です。ぎょちょっと失敗!


クリスマスイブには、こんなお客様?も突然いらっしゃいました。
私のお友達ですが、こんな格好して街の中を歩いて来たんですね。
ま、良く似合っていますが・・・



クリスマスには、一応鶏の丸焼きも作りました。
ご予約のお客様にご用意させていただきました。



雪まつりの7丁目会場では、ドイツの『フラウエン教会』の看板の設置をしていました。
いよいよですね。
何かお手伝いすることはないでしょうか・・
邪魔ですね。きっと。汗



雑記帳 : 01:06 : comments (x) : trackback (x)
さっぽろ雪まつりにドレスデンの聖母教会が。

来年の話ですが、さっぽろ雪まつりの大通7丁目会場にドレスデンのフラウエン教会の大雪像が作られます。
何年か前、サッカーの名ゴールキーパーだった、オリバー カーン選手の雪像が作られ、個人的にとてもうれしかったのですが、その後はドイツの関連雪像がなくて、何かしら寂しい思いをしていました。
去年はこの7丁目会場は、韓国一色で、近寄りがたいものを感じていただけに、今年はドイツということで、だれが決めたか知りませんが、とてもウキウキしております。
特にドレスデンは一昨年前、当店に1か月ほど滞在していた、アンネットが住んでいる町です。
また、ドレスデンとマイセンは近い距離で、マイセンレストランや、マイセンワインと懇意にさせてもらっていることもあって、親近感があります。



聖母教会(フラウエン教会)は1743年に完成し、200年以上の間、教会の「石の鐘」がドレスデンの街の姿を印象づけてきました。1945年、第2次世界大戦の犠牲になり廃墟は戦争と破壊に対する強い警告の記念碑となりました。2005年、世界中からの多額の寄付と崩れ落ちた前の教会の材料を活用し、再建されたこの教会は、和解と平和のシンボルとして今日に至っています。

折を見て、フラウエン教会の雪像建築の模様を紹介していきたいと思います。
さっそく、ドイツのアンネットにもこの記事を教えてあげました。音符

雑記帳 : 15:09 : comments (x) : trackback (x)
冬季限定ビールが入荷しました。



今年もわずかになりました。早いものですね。
札幌市内はまだ雪が積もっていませんが、市内のイルミネーションはとてもロマンチックに輝いています。

クリスマスカードもドイツの取引先から沢山届きました。
そして、冬季限定のビールも入荷しました。



冬のビールは夏のビールとは違って、どちらかというと大人のビールです。
シュナイダー社のホッヘン・ヴァイセ 500mlはアルコール度8.2%ととてもリッチな仕上がりになっています。
また、バンベルクのラオフォ ウアボック 500mlもアルコール度6.5とゆっくり味わって飲んでいただきたいビールになってます。





雑記帳 : 14:39 : comments (x) : trackback (x)
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